2019年08月21日

近くて遠いお隣の国「韓国」の新書シリーズ

令和元年の夏、お隣の国「韓国」と日本との関係の話題が一杯だ。、産経新聞にワックBUNKOの「韓国・韓国人を知るための必読8冊」(全冊大重版)との広告が出ていた。私自身は特に韓国を毛嫌いしている訳ではないが、どうも韓国の政権が問題なようだ。歴史問題は確かにあり、立場や考え方が違うだろうが、「猛々しい」のは国民性から来ているのだろう。8冊を購入して読む積りもないので、署名と見出しを紹介する
シリーズ@「歴史を捏造する反日国家・韓国」作者 西岡力氏(麗澤大客員教授)
【「徴用工」「慰安婦」「竹島占拠」「レーザー照射」「旭日旗侮辱」・・・北朝鮮との同化を目指す、文在寅政権の「反日従北民族主義」がすべての元凶」。韓国の「反日ファシズム」は、もはや狂気の沙汰というしかない。】『ウソつきのオンパレード。いまや、この国は余りにも理不尽な「反日革命国家」となった!。もはや戦うしかない!』
posted by ケチ at 17:43| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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