2019年02月21日

掛かりつけ医(歯科)へ(やぶは頂けない)

今日は、左下奥歯が少し割れているとかで、樹脂で埋めてもらった。この掛かりつけ歯科医院へ通い続けて24年。義姉のお知り合いのお子さんが本町(瓦町通り)で開業したての頃、行ったのが最初、その後20数年お世話になっている。阪大出身のご夫妻が始めた歯科医院。名医である。最近、やぶの掛かりつけ医の話をよく聞く。昔から「藪医者」に掛かったら悲劇である。癌と診断された時には「手遅れ」。どこにでも、ピンからキリが存在する。小生は、お陰で80−20を凌駕して80-27である。ところで、80−50は80歳の親に50歳の子が同居しているケースらしい。親の年金で生活しているパラサイト。このケースも多く見かけるが、格差社会の1現象だろうか。
posted by ケチ at 20:22| 大阪 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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