2019年02月19日

義弟に大腸がん、早期発見の必要性大!!

突然、義弟の大腸がんが発見されたらしい。お見舞いに行った妻の報告では、がんの病巣が各部位へ転移していて手術が出来ずに、現在抗ガン剤で治療中との事。医者から「残り期間は約半年」と告げられている。人生の残り期間を告げられたご当人の心境はどんなものだろうか。妹は、乳がんの手術して30年後に再発し、残り1か月と告げられた時にも平然としていたが。花の命は短くて・・・と粋がっても、自分の事になると辛すぎる。人の寿命は本当に判らない。
posted by ケチ at 07:43| 大阪 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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