2017年10月09日

市内のミニ開発ブームに一言

大阪狭山市は安心・安全で住みよいまちとの評判で、今は、市内の至る所でミニ開発が行われている。お陰で市の人口は少し増えつつある。ミニ開発自身は悪くない。まとまった戸数があれば、その開発内の道路は広く、小さな子供さんが自動車を気にせずに安全に遊べる場所である。アクセス道路が追い付いていかないのは残念である。一方、田圃の一部が開発され、田圃自身が家並みに囲まれてしまっている場所も散見される。この現象を避けるには都市計画に基づくしっかりとした行政指導が必要になる。
posted by ケチ at 23:00| 大阪 ☀| Comment(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: