2017年06月19日

禁止されている焼却(焚火)処理なのに

夜遅く電話がなった。少し離れた隣人からである。拙宅の裏の庭で焚火をして、燃えているが大丈夫なのだろうかとのこと。寝間着を着替えて裏の家に行き焚火を消してもらうことにした。剪定枝の処理に困って焼却しているらしいが、市内では焼却処理は禁止されている。それが理解できないようだ。水道水で消火して呉れたが不十分なので追加して消火作業を続けた。これで大丈夫だと思われるが、追加作業をしている時に、隣人は暴言を吐きだした。当方はそのような暴言を聞いても屁とも思わない。兎に角大丈夫と思われるまで水道水を掛けておいた。梅雨とはいえ雨が降らず乾燥状態が続いているので、火には気を付ける必要がある。今夕、山本地区で竹藪が燃えたらしい。傍若無人な燐家のお人は困りものである。
posted by ケチ at 23:40| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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