2015年11月26日

超高齢社会への対応策はあるのか?

3ヶ月に一度の眼科の定期検診の為に近大病院へ行った。病院は相変わらず満員であった。眼科の検査では視力は両眼ともに1.5であった。眼圧は左右11でこれも良好。17年前に手術した緑内障の経過は良好に推移している。先輩が受けた2回目のアブレーションについて聞いたら、20%位の確率で2回の治療を受けるらしい。社会保障費がどんどん増え続けるこの日本、迫り来る超高齢社会にどのように対応して行くのだろうか?外ではイスラム国のテロ、内には借金まみれの国の財政。永遠の処女「原節子」さんが逝去された。
posted by ケチ at 10:43| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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