2019年08月21日

韓国に関する新書シリーズD

新書シリーズD
【もう、この国は捨て置け! 韓国の狂気と異質さ 著者 呉善花市(拓殖大学教授)/石平氏(評論家)】
【韓国の日本に対する外交姿勢、反日体制はますます攻撃的、強硬的、超法規的なものになっている。この異常さの背後に何があるのか。中国を捨てた石平と韓国人をやめた呉善花が解き明かす狂気の国・韓国の真実】
posted by ケチ at 18:35| 大阪 ☀| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

韓国に関する新書シリーズC

新書シリーズC
【韓国・韓国人の品性】著者 古田博司氏(筑波大学名誉教授)
【韓国人は平気でウソをつく。「卑劣」の意味が理解できない。あるのは反日ナショナリズムだけ。だから「助けず、教えず、関わらず」の非韓三原則で対処せよ! 朝鮮半島は、主体思想で合体し大国の干渉をはねのけようとしている。」】
posted by ケチ at 18:27| 大阪 ☀| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

韓国に関する新書シリーズB

シリーズB
【「反日・親北」の韓国 はや制裁対象!】著者 李相哲氏(龍谷大学教授)/武藤正敏氏(元韓国大使)
『元駐韓大使と朝鮮半島専門家による白熱の討論ーー「積弊清算」に邁進する文在寅政権が北東アジアの平和を破壊する!日本政府は怯むことなく経済制裁を!もはや恫喝とゆすりは通用しない!』
『世界の首脳に平気で嘘をつく文在寅大統領!・「積弊清算」「反日(徴用工)判決」は国際法無視・日本政府は怯むことなく経済制裁を!・ナチスユダヤ人差別に匹敵る韓国の日本苛め・韓国政府の言うことは「大本営」発表以下・文在寅政権が」北東アジアの平和を破壊する!・総会屋のような「反日市民」団体が跋扈している。』







posted by ケチ at 18:20| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

韓国関係の新書シリーズA

難しい国際情勢の下、近隣国とは仲良くすべきであろうに。
シリーズA 「韓国・北朝鮮の悲劇」著者 藤井巌喜氏(国際政治学者)/古田博司氏(筑波大学教授)
【北との統一を夢見る韓国は滅びるだけ。米中は冷戦から熱戦へ!? 対馬海峡が日本の防衛ラインになる。テロ戦争から「大国間確執の時代」が再びやってくるーこれからも東アジアはどんどんとダークサイドに落ちていく。】『韓国・北朝鮮の悲劇 米中は全面対決へ「徴用工問題で日本企業の資産を差押え、国際法すら無視、常識が通用しない韓国。北朝鮮との統一を夢見る文在寅はもう無視せよ!」
posted by ケチ at 18:04| 大阪 ☀| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

近くて遠いお隣の国「韓国」の新書シリーズ

令和元年の夏、お隣の国「韓国」と日本との関係の話題が一杯だ。、産経新聞にワックBUNKOの「韓国・韓国人を知るための必読8冊」(全冊大重版)との広告が出ていた。私自身は特に韓国を毛嫌いしている訳ではないが、どうも韓国の政権が問題なようだ。歴史問題は確かにあり、立場や考え方が違うだろうが、「猛々しい」のは国民性から来ているのだろう。8冊を購入して読む積りもないので、署名と見出しを紹介する
シリーズ@「歴史を捏造する反日国家・韓国」作者 西岡力氏(麗澤大客員教授)
【「徴用工」「慰安婦」「竹島占拠」「レーザー照射」「旭日旗侮辱」・・・北朝鮮との同化を目指す、文在寅政権の「反日従北民族主義」がすべての元凶」。韓国の「反日ファシズム」は、もはや狂気の沙汰というしかない。】『ウソつきのオンパレード。いまや、この国は余りにも理不尽な「反日革命国家」となった!。もはや戦うしかない!』
posted by ケチ at 17:43| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夏の甲子園、高校野球を楽しむ

令和元年の異常に暑い夏、60年ぶりに我が家でのんびりと高校野球を楽しんでいる。当時は未だ存在しなかったと思う大阪代表の「履正社」が兵庫県代表の明石商業に勝利し、一方、星稜高校が中京大高校に勝って両校が明日の決勝戦で対戦する。夏の甲子園大会は今回で101回らしい。60年前の若者気分と同じように大阪代表を応援している自分に対して、よくぞ無事に今日まで生き永らえたものだと感心する。既に今では両親は居ないが、妻が居る。
posted by ケチ at 17:16| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビクターのステレオ装置とAkaiカセットデッキ

令和元年8月の熱帯夜、寝室に長い間使用せずに置いてあったビクターのステレオとAkaiのカセットデッキのスイッチを入れてみた。このステレオ装置は結婚した時に家内が持ってきたもので、今年で50年目を迎える。カセットの進みが良くなかったが、繰り返し操作したら、上手く動くようになった。接点が悪いと使えなくなってしまうのだが、ラッキーだ。記念品だから捨てずに今後もカセットを活用する積りである。
ビクターやAkaiが最近ではどうなったか知らない。何しろ半世紀が過ぎているのだから。
posted by ケチ at 16:55| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする