2014年11月27日

娘に待望の子供が誕生(女児)

平成12年12月12日に豪州で結婚式を挙げた娘、その時には祖母と親夫婦も参列した。あれから10数年、子宝に恵まれず、今日まできていた。ここ数年の努力(不妊治療)の末、H26年11月25日に無事に女児が生まれた。かなりの努力の末での誕生なので、喜びもひとしおである。どうも不妊治療の費用費用は結構高いらしい。高齢出産(42歳)なので、生まれる日は事前に確定していた。11月25日に帝王切開の予定日だった。当家の場合、長男は予定日より13日も遅く生まれ、長女は予定日通りで、共に3500kg位だったが、誕生日を決めての切開手術で生まれた今回の女児は2710kg。最近では小さく産んで大きく育てるのが普通らしい。体内での20ミリグライノ大きさから、成長を見守ってきた生物がこの世界に誕生した。この孫の行く末を見守りたいが、当方に残された時間はそう長くはない。混乱続きのこの日本の状況下、どうか住みよい地球であってほしいと願っている。
posted by ケチ at 08:29| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする